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訪問リハビリテーション提供体制の変更

年度末で慌ただしい日々ですねcoldsweats01

次年度麒麟会は、理学療法士が訪問看護ステーションとクリニック双方に所属する形態に移行します。

訪問看護ステーションのリハビリは、看護との連携協働を基本としたリハビリテーションの提供を目指します。

ちなみに作業療法士も所属しましたので、老若男女作業療法が必要な方にも対応できる体制となりました。

クリニックの訪問リハビリテーションは、リハビリテーションマネジメント加算の届出を行い、更に皆様にご満足いただける

リハビリテーションの提供に努めたいと思っております。

また、集中リハビリテーションも今年度から提供できるよう体制を整え実施しております。

サービス対象地域も拡大となります。

ケアマネージャ-や退院後に集中的にリハビリが必要な方をつなぎたい医療機関のワーカーさんからのご依頼をお待ちしております。

詳細はマネジャー谷口までご連絡ください。

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